外科手術、内視鏡外科手術、手術室関連のJSS

compliance
コンプライアンス

コンプライアンス

医療機関等との関係の透明性に関する指針

IMJグループは、当グループの事業活動が、高い倫理性を担保した上で行われていることについて広く理解を得ることを目的として、日本医療機器産業連合会の「医療器業界における医療機関等との透明性ガイドライン」に従い指針を定め当グループの事業活動に伴う医療機関等への資金提供実績を公開します。

日本医療機器産業連合会

IMJグループの透明性指針

日本医療機器連合会(以下、医機連)が定める「医療器業界における医療機関等との透明性ガイドライン」を受けて、IMJグループにおける「透明性に関する指針」を策定いたしました。医機連会員として、医機連で定める「倫理綱領」、「企業行動憲章」、「医療機器業プロモーションコード」及び医療機器業公正取引協議会が定める「医療機器業公正競争規約」とそれらの精神に従い、また当グループの経営方針、及び社内規定に則り、高い倫理性を維持した企業活動を行っていくことを表明します。

<目的>

医療機関等との関係の透明性及び信頼性を確保することにより、IMJグループの企業としての活動が医学・医療工学をはじめとするライフサイエンスの発展に寄与していること及び企業活動は高い倫理性を担保した上で行われていることについて、広く理解を得ることを目的とします。

<公開方法>

当グループウェブサイト等を通じて、指針に沿った情報を公開します。

<公開時期>

前年度分の医療機関等への資金提供等について決算終了後、情報が整い次第、次年度情報を公開するまでの期間、公開します。

<公開対象>

  • 2017年3月改定版
IMJグループ透明性ガイドライン公開情報

透明性ガイドラインに基づく情報公開

利用規約への合意

IMJグループ(株式会社インターメドジャパン及び株式会社ジェイエスエス、以下、「当社」)は、 当社の「医療機関等との関係の透明性に関する指針」に従い、医療機関・医療関係者等に対する資金提供等の情報を、 このウェブサイト(以下、「当サイト」)で公開致します。当サイトの情報の閲覧に際しましては、以下の利用規約を読んでいただき、すべての内容に同意していただく必要がございます。情報を閲覧された方(以下、「閲覧者」)は、この利用規約に承諾いただいたものとみなさせていただきます。

反社会的勢力の排除の取組み

IMJグループでは会社法上で求められる「内部統制、コンプライアンス強化」の観点より、また2007年6月に政府により公表された「企業が反社会的勢力による被害を防止するための指針について」の内容等を受け、自らがそれらに抵触することがないことを宣言するとともに、仕入先、得意先に対し「反社会的勢力排除」に関しての法令順守の徹底をお願いしています。(場合によっては「覚書」の相互締結をお願いしています)これは従来からのお得意先、また、その取引規模や新旧の取引関係を問いません。当グループとの商業取引は、相互の信頼と善意によって成立していると言う自明の理を前提としてお願いしています。(下記参照)